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   <title>滋賀県大津市　英駿　個別進学セミナー　京大個別会　ハイスクール@will　そろばん塾ピコ石山校</title>
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   <updated>2012-05-01T03:56:26Z</updated>
   
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   <title>年間行事予定</title>
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   <published>2012-04-23T03:36:58Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:56:26Z</updated>
   
   <summary>各期講習会や英検、漢検、数検の日程、学力診断模試の日、お休みの日などを記した年間...</summary>
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      <![CDATA[各期講習会や英検、漢検、数検の日程、学力診断模試の日、お休みの日などを記した年間行事予定表です。

ＰＤＦファイルが開きます。

<a href="http://www.eishun.net/bw_uploads/jMKVypBpineDWoN+g2mBWzIwMTKUTorUjXOOlpdckugucGRm.pdf">個別進学セミナー2012年間行事予定.pdf</a>

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   <title>ハイスクール@will</title>
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   <published>2012-04-21T06:54:05Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:56:04Z</updated>
   
   <summary>      第1志望に強い！　アットウィル詳細ページへＧＯ！ オリラジ【@wil...</summary>
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         <category term="011ハイスクール@will" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<p>
    <a href="http://atwill-net.net/"><img title="ハイスクール・アットウィル" border="0" alt="ハイスクール・アットウィル" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/atwilllogo.gif" width="460" height="274" /></a>
</p>
<p>
第1志望に強い！　アットウィル詳細ページへ<a title="" href="http://atwill-net.net/">ＧＯ！</a>
</p>

<p>オリラジ【@will応援団】からのメッセージ</p>
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   <title>授業料</title>
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   <published>2012-04-21T06:24:58Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:55:46Z</updated>
   
   <summary>■月謝(2012年度） 小３～小６　4,500円～ 中１・２　9,690円～ 中...</summary>
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         <category term="013授業料" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[■月謝(2012年度）
小３～小６　4,500円～
中１・２　9,690円～
中３　9,990円～
高校生　10,290円～

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   <title>3週間体験受講</title>
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   <published>2012-04-21T06:24:21Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:55:28Z</updated>
   
   <summary>      ...</summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="0123週間体験受講" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<p>
    <img title="３週間回数無制限！無料体験学習" height="504" alt="３週間回数無制限！無料体験学習" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/muryoutaiken2.gif" width="516" border="0" />
</p>

<center><img title="まだあきらめないで！きっかけさえつかめば、必ず成績は伸びます！　3週間　回数無制限　無料体験学習" height="181" alt="まだあきらめないで！きっかけさえつかめば、必ず成績は伸びます！　3週間　回数無制限　無料体験学習" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/muryokobetsu3.gif" width="520" border="0" /></center>


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   <title>京大個別会</title>
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   <published>2012-04-21T06:23:51Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:55:00Z</updated>
   
   <summary>     　京大個別会は次世代の個別学習システムです。京大生、院生が講師。インタ...</summary>
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      <name>eishun</name>
      
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         <category term="010京大個別会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<img title="kyodaikobetsutop.gif" border="0" alt="kyodaikobetsutop.gif" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/kyodaikobetsutop.gif" width="527" height="179" />

<p>
    　京大個別会は<font color="#FF0000">次世代の個別学習システム</font>です。京大生、院生が講師。インターネット・テレビ電話でお互いの顔をみながらの授業です。
</p>
<p>
    ①京大生、大学院生の講師が<font color="#FF0000">１対１（講師１人に対し生徒１人）あるいは１対２（講師１人に対し生徒２人）で</font>指導します。
</p>
<p>
    ②インターネットテレビ電話で双方向の授業を展開、<font color="#FF0000">次代のニーズにあった教育システム</font>です。
</p>
<p>
    ③<font color="#FF0000">特許のホワイトボード</font>は、双方から記入ができ、授業がとてもわかりやすく学習が進みます。
</p>
<p>
    ④<font color="#FF0000">京大受験を突破した</font>先輩から、体験談や試験勉強のコツを聞いて刺激を受けてください。
</p>
<p>
    ⑤京大生と相談して教材を選定します。目的や目標にあった教材で勉強します。試験前などは、京大生に相談してください。<font color="#FF0000">担当教科以外でも答えられる範囲で対応させていただきます。</font>
</p>
<p>
    　以上の特長を、君の学習に最大限活用し、栄冠を勝ち取るべく共に悩み、喜び、泣き、笑いながら頑張りましょう。</p>

<p>
    <font size="6"><strong>●京大個別会を受講した生徒さんの声</strong></font>
</p>
<p>
    ▼「先生の授業で<font color="#FF0000"><strong>英語が良く分かった</strong></font>。目から鱗が落ちた」（高１・藤田さん）<br />
    <br />
    ▼「先生から教えてもらったベクトルの問題が解けた。<font color="#FF0000"><strong>数学がわかってきた</strong></font>」（高３・須見くん）<br />
    <br />
    ▼「指導報告書で先生から誉められた。励まされると<font color="#FF0000"><strong>やる気が出る</strong></font>。」（高３・西澤さん）<br />
    <br />
    ▼「先生からＦＡＸが来るととっても嬉しい。出来るだけ質問をまとめて、事前にＦＡＸしている。このやりとりが一番嬉しい。」（高２・有働さん）<br />
    <br />
    ▼「<font color="#FF0000"><strong>指導が丁寧なので質問がしやすい</strong></font>。」（高３・山下くん）<br />
    <br />
    ▼「先生のおかげで化学が好きになった。学校の授業も良く分かるようになった。入試のこともアドバイスしてもらえるので、<strong><font color="#FF0000">真剣になってきた</font></strong>。」（高３・河野さん）<br />
    <br />
    ▼伊藤さん（高２）　私は半年間、野間先生と一緒に勉強してきて、とても楽しい時間を過ごせました。初めはどんな先生かわからないし、怖そうな人だったらどうしようと思っていましたが、実際は、若くてきれいな、優しい先生でした。解りやすく説明してくれるし、それでも解らなかったら、解るまで教えてくださいました。学校は、どんどん先に進んでしまうので、理解できないままテストを受けたりと、本当に最悪でした。学校で解らなかった問題は、野間先生のおかげでやっと理解出来て良かったです。もっと授業の回数を増やしてほしいくらいです！！数学は得意じゃないですが、<strong><font color="#FF0000">今までよりもっと頑張りたいです！！</font></strong>わからない所がたくさんあるので、どんどん質問しますがよろしくお願いします！<br />
    <br />
    ▼下里くん（高２）　石原先生、初めて先生に授業をしてもらった時や、次の授業の時くらいまでは、かなり緊張していました。でも、今では全く緊張することもなく授業が聞けて楽しいです。石原先生がして下さる話も楽しいです。<strong><font color="#FF0000">授業では解りやすく説明をしてくれるので、とても助かります</font></strong>。これからもよろしくお願いします。<br />
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">▼伊藤くん（高１）　石原先生、いつもお世話になっています。</font></strong>いつも素晴らしいアドバイスをいただき、ありがとうございます。そのアドバイスを活かせるような勉強をしていきたいと思っています。これからも頑張って行くので、よろしくお願いします。<br />
    <br />
    ▼緒方さん（高３）　徳力先生、半年間ありがとうございました。去年の夏、塾探しをしていて、どこの塾に行こうか迷っていたときに京大個別会を知って体験授業に行きました。京大個別会に入って本当によかったと思っています。嫌いだった数学も好きになれました。行きたかった志望校にも合格することができました。数学いつも授業いっぱいしてくれて、終わらなかった所とかＦＡＸとかで解説してくれて本当にあがとうございました。とても大変だったと思います。徳力先生は、<strong><font color="#FF0000">学校の先生より尊敬できます</font></strong>。今年の春から京都に行くので、その時はまたよろしくお願いします。<br />
    <br />
    ▼藤田さん（高１）水田先生の授業で、<font color="#FF0000"><strong>初めて英語の本質が分かったような気がします</strong></font>。｢目からウロコが落ちた」感じです。<br />
    <br />
    ▼河野さん（高２）京大個別会に入ってから、学校の授業がわかるようになってきました。化学も好きになってきました。
</p>
<p>
    ▼橋本さん（高３）佐藤先生に質問すると、<font color="#FF0000"><strong>図で説明されるので、とても分かりやすいです</strong></font>。とにかく私にとって文章問題は分かりにくいので、図に表せるようにしたいと思います。今日の確認テストで、昨日教えてもらった「メネラウスの定理」が出ました。
</p>
<p>
    ▼小村くん（高３）<strong><font color="#FF0000">辻先生の英語の授業は、訳し方に奥深いものがある</font></strong>。先生の言われたことを実行し、ついて行けるようにしたい。「テストで自分をアピールする｣と今日の授業で言われたことが、なぜか印象に残りました。<br />
    <br />
    ▼淡路さん（高３）今日は西村先生にほめられました。<font color="#FF0000"><strong>「英作文が最近上達したね」</strong></font>って。嬉しいです。「読む人にわかりやすいように」先生がいつも言われること、このごろ努力するのが苦にならなくなってきました。今週末はテストです。今のうちにがんばります。<br />
    <br />
    ▼体験授業を受けた生徒さん<br />
    　かなりハイテクな講習でした。パソコンを使って、画面の中の講師の授業を受けるので、最初は「うまくいかないだろうなぁ」と思っていました。しかし、実際に受けてみたら、<strong><font color="#FF0000">楽しくて、授業もテンポ良く進んだので「すごい！」と感じました！</font></strong>ＰＣを使った講習なので、デメリットもありますが、メリットも沢山あります。こういったシステムを使った塾はこれから増えると思いました。講師の方も一流だったので、色々な質問や話が出来たり聞けたりして、面白かったです。<br />
    <br />
    ▼田畑さん（高３）<br />
    　佐々木先生、今まで本当にありがとうございました。数学を教えてもらうことが多かったけれど、問題を解説してもらう度に<strong><font color="#FF0000">「さすが京大生だなぁ」</font></strong>と思っていました。現役生にも全然負けていないその若さで、これからも現役生をたくさん育てていってください。私も、やれるだけのことを精一杯頑張ってきます。授業楽しかったです。本当に、本当にありがとうございました。<br />
</p>

<img title="京大個別会のシステム" border="0" alt="京大個別会のシステム" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/kyodaikobetsu1.jpg" width="500" height="400" />

<p>
    <img title="京大個別会授業風景.gif" border="0" alt="京大個別会授業風景.gif" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/i56R5YzClcqJ7472i8aVl4xp.gif" width="447" height="456" />
</p>

<img title="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" border="0" alt="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/toiawase.gif" width="522" height="177" />

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   <title>高3生のみなさんへ</title>
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   <published>2012-04-21T06:23:11Z</published>
   <updated>2012-05-02T05:21:15Z</updated>
   
   <summary>　26年、この仕事に携わってきて、思うことがあります。それは・・・ 　では、受験...</summary>
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      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="009高3生のみなさんへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[　26年、この仕事に携わってきて、思うことがあります。それは・・・

<img title="第1志望大学合格プロジェクト" height="38" alt="第1志望大学合格プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/goukakuproject2.gif" width="470" border="0" />

　では、受験の神様を味方につける人の条件を教えましょう。（<a href="http://www.eishun.net/010/042_1/">中３講座</a>でも述べたことですが、大学受験生にも共通することなので、ぜひ読んでください）

<img title="素直であること" height="40" alt="素直であること" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken1.gif" width="520" border="0" />
　人の話が素直に聞けることはもちろんですが、自分に素直であることも大切です。「自分が本当に行きたい学校」の合格に向けて、<strong><font color="#FF0000">まっすぐに頑張れる人は学力を伸ばすことができます。<br /></font></strong>

<img title="すぐに行動できること" height="40" alt="すぐに行動できること" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken2.gif" width="520" border="0" />
  10人の人が「いい話」を聞いても、すぐに行動に移せる人はわずか2人にすぎないそうです。残りの8人は「いい話だったなあ」とその場限りの感動で終わるのです。<font color="#000000">　</font><font color="#FF0000"><strong>あなたはすぐに行動できる人になってください。そうすれば学力を伸ばすことができます。</strong></font>

<img title="勉強のやり方を常に研究していること" height="40" alt="勉強のやり方を常に研究していること" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken3-1.gif" width="520" border="0" />
　以前<a title="" href="http://eishun-4119.at.webry.info/">私のブログ</a>で「勉強のできる人にくっついていると成績が伸びる」という話をしました。でもただくっついているだけではだめですよ。<strong><font color="#FF0000">その人がどんな勉強法をしているのかを研究するのです。そしてすぐに実践してみることです。</font></strong>

<img title="失敗の数が多いこと" height="40" alt="失敗の数が多いこと" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken4-1.gif" width="520" border="0" />
　「えっ」と思ったあなた、言い間違いではありませんよ。失敗の数が多いということは、それだけ行動に移せたということなんです。はっきり言って、人生は失敗の方が多いかもしれません。10挑戦して、９は失敗かもしれません。<font color="#FF0000"><strong>でもたった一つの成功が、あなたにとっての「一番優れた勉強法」なんです。</font></strong>これを見つけるためにも、とにかくすぐに行動、早くたくさん失敗して、たったひとつの「一番優れた勉強法」を見つけてください。

　受験勉強を始めたてのころは、この４つがなかなかできません。特に四番目の「失敗」をみんな極度に恐れる。成功することばかりを考える。いいですか、大事なことなので大きな声(フォント）で言いますよ。
失敗は早いに越したことはありません。だから早く、多くの失敗をしてください。その分だけ成功のスピードは早くなります。

　こう言う私も、失敗を今まで恐れてきました。成功することばかりを考えていました。だからいろいろ「成功法則本」を読み漁りました。でもすぐには成功しませんでした。結局それは「成功法則マニア」なるだけでした。　あなたは決して「受験勉強の成功法則マニア」にはならないでください。とにかくいますぐ行動、今すぐ実践です！

<img title="第1志望大学合格プロジェクト" height="113" alt="第1志望大学合格プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/goukakuproject4.gif" width="471" border="0" />

■主な合格校
　大阪市立大（理学部）、京都府立大（人間環境学部）、滋賀大（教育学部・経済学部）、同志社大（法学部）、同志社女子大（学芸学部）、立命館大（経済学部・経営学部・文学部）、関西大（法学部）、龍谷大（文学部・法学部・国際文化学部）、近畿大（薬学部）、京都産業大（外国語学部）、京都女子大（発達教育学部）、京都女子大（文学部）、関西外国語大（外国語・国際言語学部）、京都外国語大（外国語学部）、摂南大（薬学部）、大阪薬科大（薬学部）他

■合格実績について
　これまでの指導において、大学現役合格率は９２.３％でしたが、当塾は合格実績を売り物にする塾ではありません。合格実績を気にされるのであれば、大手他塾へ行かれた方がいいと思います。私の塾は子どもたちが「行きたい」と思う学校へ合格させるための努力を惜しまない塾です。

<img title="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" border="0" alt="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/toiawase.gif" width="522" height="177" />

<a href="https://www.rental-system.com/fmpc/user/66157418/"><img title="インターネットからの資料請求　お問い合わせはこちら" border="0" alt="インターネットからの資料請求　お問い合わせはこちら" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/internettoiawase.gif" width="522" height="125" /></a>
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   <title>高1・2生のみなさんへ</title>
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   <published>2012-04-21T06:20:34Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:54:36Z</updated>
   
   <summary>     高１生のあなた！　高校の勉強、難しくありませんか？　英語、数学、古文は...</summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="008高1・2生のみなさんへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<p>
    <font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"><font size="6"><font color="#FF0000">高１生</font>のあなた！　<font color="#0000FF">高校の勉強</font>、</font><font color="#FF0000"><font size="6">難しくありませんか？<br /></font><font size="2"><br /></font>　</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">英語、数学、古文は予習が課されているでしょう。今まで予習をやった経験がなければ、予習のやり方がわからず困っているかもしれませんね。仮に予習をはじめても、ノートのつくり方、辞書や参考書の使い方等で苦労しているかもしれません。高校１年生の悩みは<font color="#0000FF">「授業についていけない」「勉強のやり方がわからない」「予習に時間がかかりすぎて、自分の時間が作れない」</font>といったものが多いようです。さらにクラブ活動があったら、勉強にかける時間は自ずと減ります。そしてテストの時期になり、中学時代には考えられない散々な結果になりかねません。これはどのような高校に進学しても、多くの人に起こる現象のようです。テストでいい点を取りたい！そんなあなたに当塾では、<font color="#FF0000">各高校別に「定期テスト予想問題作成サービス」を行っています。</font>(詳しくは後述）<br />
    <br />
    <font face="HGS創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="6">高２生のあなた！<font color="#0000FF">大学受験</font>意識し始めてますか？</font>　<br />
    <br />
    　あなたはこの先のこと、高校を終えてからの進路について何か考えていますか？内部進学する人、指定校推薦を狙う人、国公立大学受験を考えている人、私立大学受験を考えている人、いろいろでしょう。<br />
    <br />
    <font size="5">●<font color="#FF0000">内部進学、指定校推薦</font>で大学進学を考えている人へ　</font><br />
    <br />
    　１年間、学校の成績を好成績で維持するために、頑張ってきましたね。ご苦労様。さあ、あと残すは７回の中間・期末テストですよ。引き続き頑張ってくださいね。塾では、そんなあなたをサポートするため、好成績維持の最強アイテムを提供できることになりました。 　<font color="#FF0000">それは「定期テスト予想問題作成サービス」</font>です。 　各校で違う教科書。予習のためにほとんどの生徒は「教科書ガイド」を買いますが、表紙が同じでも、全訳がついていないものが多く、ただ漫然と説明がしてあるだけで、本当に大切なことが何なのかを説明しているものはほとんどありません。まして、定期テストに出るところなど見当もつきません。こんな実状に頼っているようでは、決して効率の良い学習はできないのです。当塾では、あなたの高校の教科書にあわせた教材を用意しています。これにより、予習はもちろん、定期テスト対策などをスムーズにできます。現在は英語のみのサービスですが、数学についても順次サービスを開始する予定です。<br />
    <br />
    <font size="5">●<font color="#0000FF">公募推薦、一般受験</font></font>で大学受験を考えている人へ 　<br />
    <br />
    　志望大学を早く決めてください！「高校を出たら大学に行く」という漠然とした、あいまいな｢目標」からもっと具体的な「目標」を持ってください。なぜ、こんな話をするかというと、脳のすごい働きを伝えたいからなんです。<br />
    <br />
    　<font color="#0000FF">あなたの脳はどんな質問にも答えてくれます。</font>例えばキミが「どうして勉強ができないんだろう」と考えたとしましょう。　すると脳はその答えを必死で探そうとするんです。勉強ができないわけを・・・。そして、必ず答えを出してくれます。その答えにあなたは必ず納得します。なぜかって？それは自分が自分で出した答えだからです。これには納得せざるを得ません。脳ってそうできているんです。あいまいな質問を出せば、あいまいな答えしか出さない。否定的な質問をすれば否定的な答えしか返さない。とても素直にできているんです。こうした脳の働きを上手く活用してください！　<font color="#0000FF">ただ単に「大学に行く」では、質問自体がはあいまいです。</font>何をどう頑張るか、勉強していくかという具体的な質問を脳に投げかけてやるんです。例えばテスト範囲が５０ページある、試験まではあと１週間。この５０ページを仕上げるには、何から取り掛かり、分からない問題が出てきたら誰に質問するか、必要な学習時間は？などわかりやすい質問を脳に投げかけてやるんです。心配は要りません。必ず脳はキミに最適な答えを出してくれます。あとはその答えを実行に移すだけです。</font></font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>

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   <title>中3生のみなさんへ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eishun.net/2012/04/3_1.html" />
   <id>tag:www.eishun.net,2012://1.132</id>
   
   <published>2012-04-21T06:20:00Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:54:11Z</updated>
   
   <summary> 　26年、この仕事に携わってきて、私はこの言葉を何度聞いてきたことでしょう。正...</summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="007中3生のみなさんへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<img title="第1志望合格プロジェクト" height="68" alt="第1志望合格プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/goukakakuproject1.gif" width="481" border="0" />


　26年、この仕事に携わってきて、私はこの言葉を何度聞いてきたことでしょう。正直、こんな言葉を聞くために、私は塾をやっているのではありません。あなたが決めた第1志望に合格してもらうために、そんなあなたを支援するために、塾を開いているんです。来年の今ごろ、決してこの言葉を口にはさせません。必ずあなたが第1志望に合格するために、私の塾でできることはすべてします！ 


<img title="第1志望合格プロジェクト" height="211" alt="第1志望合格プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/goukakakuproject2.gif" width="506" border="0" />


<img title="素直であること" height="40" alt="素直であること" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken1.gif" width="520" border="0" />
　人の話が素直に聞けることはもちろんですが、自分に素直であることも大切です。「自分が本当に行きたい学校」の合格に向けて、<strong><font color="#FF0000">まっすぐに頑張れる人は学力を伸ばすことができます。<br /></font></strong>

<img title="すぐに行動できること" height="40" alt="すぐに行動できること" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken2.gif" width="520" border="0" />
  10人の人が「いい話」を聞いても、すぐに行動に移せる人はわずか2人にすぎないそうです。残りの8人は「いい話だったなあ」とその場限りの感動で終わるのです。<font color="#000000">　</font><font color="#FF0000"><strong>あなたはすぐに行動できる人になってください。そうすれば学力を伸ばすことができます。</strong></font>

<img title="勉強のやり方を常に研究していること" height="40" alt="勉強のやり方を常に研究していること" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken3-1.gif" width="520" border="0" />
　以前<a title="" href="http://eishun-4119.at.webry.info/">私のブログ</a>で「勉強のできる人にくっついていると成績が伸びる」という話をしました。でもただくっついているだけではだめですよ。<strong><font color="#FF0000">その人がどんな勉強法をしているのかを研究するのです。そしてすぐに実践してみることです。</font></strong>

<img title="失敗の数が多いこと" height="40" alt="失敗の数が多いこと" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jouken4-1.gif" width="520" border="0" />
　「えっ」と思ったあなた、言い間違いではありませんよ。失敗の数が多いということは、それだけ行動に移せたということなんです。はっきり言って、人生は失敗の方が多いかもしれません。10挑戦して、９は失敗かもしれません。<font color="#FF0000"><strong>でもたった一つの成功が、あなたにとっての「一番優れた勉強法」なんです。</font></strong>これを見つけるためにも、とにかくすぐに行動、早くたくさん失敗して、たったひとつの「一番優れた勉強法」を見つけてください。


■合格実績について
　これまでの指導において、膳所高、石山高、東大津高、草津東高の合格率は９６.７％でしたが、当塾は合格実績を売り物にする塾ではありません。合格実績を気にされるのであれば、大手他塾へ行かれた方がいいと思います。私の塾は子どもたちが「行きたい」と思う学校へ合格させるための努力を惜しまない塾です。

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   </content>
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   <title>中1・2生のみなさんへ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eishun.net/2012/04/12.html" />
   <id>tag:www.eishun.net,2012://1.131</id>
   
   <published>2012-04-21T06:19:26Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:53:43Z</updated>
   
   <summary>  　　 この会話は、「とてもやる気がある生徒」と先生の会話のように感じるかもし...</summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="006中1・2生のみなさんへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[ <img title="中間・期末テスト対策プロジェクト" height="287" alt="中間・期末テスト対策プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/chu12course2.gif" width="422" border="0" />


<br>
<p>
　　 この会話は、「とてもやる気がある生徒」と先生の会話のように感じるかもしれませんが、実はこの生徒の「できるだけいい点がとりたい！」という発言には、
</p>
</br>


<img title="中間・期末テスト対策プロジェクト" height="37" alt="中間・期末テスト対策プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/chu12course3.gif" width="405" border="0" />

<p>
    　分かりますか？
</p>
<p>
    　「いい点」って何点ですか？100点ですか？90点ですか？80点ですか？5教科なら450点ですか？430点ですか？400点ですか？
</p>
<p>
    　「できるだけ･･･」というあいまいな目標を立てても、結果はあいまいなものにしか終わりません。
</p>
<p>
    　なぜかというとそれは<font color="#FF0000">人間の脳に大きな関係があるようです。</font>
</p>
<p>
    　例えばキミが「どうして勉強ができないんだろう」と考えたとしよう。すると脳はその答えを必死で探そうとするんです。そして、必ず答えを出してくれる。その出た答えにキミは必ず納得します。
</p>
<p>
    　脳ってそうできているんです。
</p>
<p>
    　<font color="#FF0000">あいまいな質問を出せば、あいまいな答えしか出さない。</font>否定的な質問をすれば否定的な答えしか返さない。
</p>
<p>
    　とても素直にできているんです。
</p>
<p>
    　こうした脳の働きを上手く活用しよう！
</p>
<p>
    　テスト前だから「勉強するぞ！頑張るぞ！」と言ったところで、こうした質問はあいまいなですよね。何をどう頑張るか、具体的な質問を脳に投げかけてやる。
</p>
<p>
    　例えばテスト範囲が５０ページある、試験まではあと１週間。この５０ページを仕上げるには、何から取り掛かり、分からない問題が出てきたら誰に質問するか、必要な学習時間は？などわかりやすい質問を脳に投げかけてやるんです。
</p>
<p>
    　心配は要りません。必ず脳はキミに最適な答えを出してくれます。
</p>
<p>
    　あとはその答えを実行に移すだけです。
</p>
<p>
    　「無理だ」と思うと、無理である理由を探そうとする、「できない」と思うとできない理由を探そうとするんです。
</p>
<p>
    　　自分にとって「最悪だぁ～、どうしよう～」という時ってありますよね。そのときどう切り抜けたらよいか。そんなお話をしましょう。
</p>
<p>
    　今の状況って０点ですか？どんなに最悪な状況が起きたとしても、それってホントに０点ですか？よ～く考えてみてくださいよ。１0点満点中1点、2点はあるはずです。1点、2点あれば十分なんです。
</p>
<p>
    　じゃあ次にそれを3点にする方法はありますか？3点になったら5点、7点にするには？そして満点に持っていくには？
</p>
<p>
    　<font color="#FF0000">少しずつ点を上げる方法を具体的に考えていきましょう。</font>
</p>
<p>
    　何度も言いますが、脳はあいまいな問題にはあいまいな答えしか出しません。より具体的な質問を脳に投げかける、すると脳は具体的な解答をしようと必死に考えだします。<br />
    <br />
    　
</p>

<img title="中間・期末テスト対策プロジェクト" height="37" alt="中間・期末テスト対策プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/chu12course4.gif" width="419" border="0" />
<p>
　５教科で400点越え。中１・２生のあなたに、ぜひ目指してほしい目標です。
</p>
<p>
　「１教科８０点平均！？そんなのムリだよ！」
</p>
<p>
　はい、ちょっと待って！たった今言ったばかりですよね。ムリって思えば、ムリである理由を脳は探し出すって。そういう思考は今日の、たった今からもうやめよう！たとえ今が、４００点にほど遠い得点しか取れていなくても、このホームページを検索し、ここまで読んでくれたキミです。きっと心の中では、
</p>

 <img title="中間・期末対策プロジェクト" height="36" alt="中間・期末対策プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/chu12course5.gif" width="311" border="0" />
<p>
　っていう思いは強く持っているはず。
</p>

<img title="中間・期末対策プロジェクト" height="70" alt="中間・期末対策プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/chu12course6.gif" width="384" border="0" />

<p>
　では、秘策を教えましょう。それは、
</p>

  <img title="中間・期末テスト対策プロジェクト" height="37" alt="中間・期末テスト対策プロジェクト" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/chu12course7.gif" width="274" border="0" />

<p>
　キミは５教科の中で、得意科目はありますか？得意じゃなくても好きな科目でもいい。５教科の中で、いちばん伸ばせそうな科目は何かを考える。

　「１科目だけ伸びたって、４００点には届かないよ！」

　そう思うかもしれませんんね。

　しかしまずは自分の中で有利だと思う科目について、成功体験してほしい。

　頑張って勉強して、前のテストよりも５点でも、１０点でも点を伸ばす努力をしてほしい。

　そして目標を達成できたら、自分を自分で思いっきりほめてやること。

　「やればできるんだ！」ってね。

　自信が持てる「何か」ができれば、必ずキミは強くなれる！
</p>

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   </content>
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   <title>小学生のみなさんへ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eishun.net/2012/04/post_32.html" />
   <id>tag:www.eishun.net,2012://1.130</id>
   
   <published>2012-04-21T06:18:25Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:53:14Z</updated>
   
   <summary>                  　     　　このなかで特に重視しているの...</summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="005小学生のみなさんへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<p>
    <img title="小学生のあいだに身につけておきたい「ちから」" height="232" alt="小学生のあいだに身につけておきたい「ちから」" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/minitsuketaichikara.gif" width="450" border="0" /><br />
    <br />
    <img title="小学生のあいだに身につけておきたい「ちから」" height="356" alt="小学生のあいだに身につけておきたい「ちから」" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/chikara3.gif" width="526" border="0" /><br />
  　<p>
    　　このなかで特に重視しているのが<font color="#FF0000">すべての教科の土台である「国語力」の育成です。</font>英語や算数は早くから取り組ませる方が多いのに、国語の力をつけさせることに積極的でない方多いように思います<font color="#FF0000">。国語の学習が軽視されている。</font>そんな感を私は受けます。なぜなのでしょう？子どもたちに「国語はどう？」と聞くと、一様に「うん、国語は大丈夫」という答えが返ってくることが多い。確かに学校のテストではよい成績をとっているようです。しかし、初見の読解問題を解かせてみると、学校のテストに比べて、点が低くなる。間違った問題に対して、「どうしてこの問題はこう答えたの？」と聞くと、返ってくる答えは「なんとなくそう思ったから」というもの。<br />
    <br />
    　自分が出した答えに根拠を持たないまま、<font color="#FF0000">「ただ、なんとなく」</font>で解いている。特に国語についてそういう傾向が強いように思います。しかしこの、<font color="#FF0000">「ただ、なんとなく」</font><font color="#000000">という答えの出し方、物事の考え方のクセがついていると、それは他の科目にも影響を及ぼします。特に中学校に入学してからそれは顕著に現れます。例えば数学の問題。答えに到達するまで、筋道を立てて考えていかなければなりません。そうした物事の考え方を知らない子は、途中で投げ出してしまうか、問題を見た瞬間にあきらめてしまう。小学校のあいだに「できる」と思っていたのに、中学校に入った途端に勉強が苦手になる。そうした子どもたちに多いケースは<font color="#FF0000">「筋道を立てて物事を考える力＝論理力」</font>が身についていないからです。<br /></font><br />
    　ここで示した「ちから」のうち、私の塾で最も重視しているのが「論理力」です。この「ちから」がすべての土台になります。では、どうやってこの「論理力」を身につけるのか？そこで私の塾では<font color="#FF0000">論理エンジンを採用しています。</font><br />
    <br />
    　数年前から国語力の低下が叫ばれているなか、大切なお子様をあずかる私としては「これは何とかしなければならない」と、もうここ何年にもわたって、いろいろな取り組みを行ってきました。いろいろな教材を試し、子どもたちたちに取り組んでもらいました。ところが、一般に出回っている市販教材、塾用教材はただ単に漢字、文法、長文読解問題など、「問題の羅列」にすぎず<font color="#FF0000"><font color="#000000">、</font>「どのようにすれば文章が読めるようになるのか、書けるようになるのか」といった観点をはずしたものばかりでした。<br /></font><br />
    　「問題を数多く解けばできるようになる」と思われるかもしれませんが、「自分勝手な読み方＝なんとなく読み」をしていたのでは、いつまでたっても読めるようにはなりません。そのときの気分で読み方が変わってしまうからです。<font color="#FF0000">どのような文章でも筆者が立てた筋道を通りに読む力、論理力の育成が重要なのです。</font>そして出会ったのが<font color="#FF0000">論理エンジン</font>です。この方法は受験界のカリスマ講師である出口汪氏が開発した方法で、現在では全国の私立学校、塾で採用されているものです。<br />
    <br />
    　繰り返しになりますが、小学生のあいだに<font color="#FF0000">「論理力」を育成すること</font>が最も大事です。なぜならこれが<font color="#FF0000">「学力のベース」</font>になるからです。この「ちから」が主体となって、ここで示した「ちから」が生きてくるのです。<br /> 

<img title="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" border="0" alt="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/toiawase.gif" width="522" height="177" />

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   </content>
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   <title>塾選びのコツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eishun.net/2012/04/post_31.html" />
   <id>tag:www.eishun.net,2012://1.129</id>
   
   <published>2012-04-21T06:08:35Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:52:50Z</updated>
   
   <summary>  　塾を探す前に、まずあなたにお伝えしたいことがあります。 　それは、安易に塾...</summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="004塾選びのコツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[ <img title="塾を探していらっしゃるみなさんへ　塾を決める前にちょっと私の話を聞いてください！" height="142" alt="塾を探していらっしゃるみなさんへ　塾を決める前にちょっと私の話を聞いてください！" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/kobetsutop3.gif" width="522" border="0" />

<img title="塾選びのコツ　その" height="25" alt="塾選びのコツ　その" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jukuerabi1.gif" width="531" border="0" />

　塾を探す前に、まずあなたにお伝えしたいことがあります。

　それは、<font color="#FF0000"><strong>安易に塾に入らないでほしいということです。</strong></font>塾を探しているあなたの出鼻をくじくようで申し訳ないのですが、塾を探す前に、例えば、勉強の仕方を変える、時間の使い方を工夫する、友達や学校の先生に協力してもらうなど、まだあなたにできることがあるかもしれません。本当に塾に入ることがあなたにとってベストの選択なのかをよく考えてほしいのです。

 　もし、塾に入ることがあなたにとって、ベストの選択であるなら、まずはいろいろな塾の体験学習に参加してください。<font color="#FF0000"><strong>最低３件の塾の体験学習に参加することです。</strong></font>

　では、その体験学習についてですが、気をつけてほしいことがあります。

    　<img title="塾選びのコツ　その2" height="25" alt="塾選びのコツ　その2" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jukuerabi2.gif" width="531" border="0" />

　ほとんどの塾は入塾前に体験学習を受けることができます。この場合、<strong><font color="#FF0000">できるだけ長期間体験できるところを選んでください。</font></strong>1回だけの体験学習ではその塾の実力、また本当にその塾があなたのお子様にあっているかわかりません。自信のある塾はどこも長期間の体験学習を受けることができます。

　<strong><font color="#FF0000">あなたが家や車を買う時、一回の試乗、モデルハウスの見学だけで購入を決めますか？</font></strong>

　塾選びもそれと同じように慎重に選んでほしいのです。子どもの一生に関わる大事な問題です。

　「体験学習後は入塾しなければならないのでは」と不安を抱かれる方もいらっしゃるかもしれません。飽くまで「体験」なのですから、入塾の義務は発生しません。ですが、体験学習後は、塾からいろいろなアプローチがあることでしょう。入塾を勧める電話などがそうです。入塾してほしいから、電話をかけてくる（勧誘してくる）わけですから、都合のいいことしか言わないかもしれません。お子様をベタ褒めする電話かもしれません。

　褒めるばかりの塾は信頼できません。一回や二回の体験学習で子供のことがわかるわけがありません。体験学習後に初めてその塾の誠意が表れるのです。

    <img title="塾選びのコツ　その3" height="25" alt="塾選びのコツ　その3" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jukuerabi3.gif" width="531" border="0" />

　<font color="#FF0000"><strong>口コミやうわさで塾を選ぶのはやめましょう。</strong></font>
    
　「頭のいいあの子が行っているから」「隣のあの子が行っているから」といってあなたに(あなたの子どもに）あっているわけではありません。「○○くんと自分の子どもは同じくらいの成績で、集団塾に通っているから」といって、集団塾が向いているわけではありません。個別指導の場合も同様です。<br />

　<strong><font color="#FF0000">人のうわさや口コミは、意外に当てにならないものです。</font></strong>

　それぞれの塾には得意、不得意があります。全ての子どもを指導できるわけではありません。塾にはそれぞれ入塾基準や指導理念があります。それは、本当に自塾に合った子どもたちに通ってほしいからです。ですから指導者と話をし、それをきちんと持っているか確かめてください。またチラシにそれを謳っているかを確かめてください。直接、指導者と話をし、「自分の子どもには合わない」と判断された場合、逆にその指導者がお子様に合った他塾を紹介するぐらいの塾であれば、その塾は本当の意味での学習相談、指導ができる塾といってもいいでしょう。自分の塾に合っていないのに、無理に入塾を勧めたり、体験学習を勧めるというのはどうかと思います。　

　よい意味で｢頑固な塾」を探してください。

    <img title="塾選びのコツ　その4" height="25" alt="塾選びのコツ　その4" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jukuerabi4.gif" width="531" border="0" />

　普通、塾を探す手段として、①新聞の折込チラシ　②友人、知人の紹介　③ホームページ、ブログなどがあります。あまりにもたくさんの情報がありすぎて、選ぶのにもひと苦労です。その中から「本気の、よい塾」を探すにはどうすればいいか？ 簡単な方法があります。それは･･･ 　

　答えをお伝えする前に、この話を聞いてください。病院へ医療機器を営業している方の話ですが、売り込みの際のポイントとして、「患者さんへの医療効果」をじっくり説明するのか、それともこれを導入するといかに「病院の利益」になるか。相手がこのどちらをより強く求めているのかを早く見抜くのが大切なのだそうです。利益最優先の病院へ機器の効果をいくら説明してもあまり興味をもってもらえないそうです。でも、長年、病院へ営業してるうちに患者さんのことを考えている病院なのか利益最優先に考えてるのか先生に会わなくても、ほぼ見分けられるようになったそうです。先生に会わなくても、事前に予想がつくそう。あるところを見れば。　<font color="#FF0000"><strong>どこを見るかというと、トイレだそうです。</strong></font> <strong><font color="#FF0000">長年の経験で、トイレがきれいなところは、患者さん思いの病院が多いと気づいたのだそうです。これって塾選びにも応用できる話です。「患者さん」のところを「子どもたち」、「病院」のところを「塾」に置き換えて読んでみると、納得しませんか？</font></strong>

　ちょっときつい物言いになるかもしれませんが、許してください。チラシなど、それらの類にははっきり言って、いいことしか書いてありません。「○○君は、これだけ成績が上がった」というのを見て、あなたやあなたの子どもの成績も上がるなんて錯覚しないでください。人の成績が上がったというのを見たって、全然うれしくありません。それはまるでグルメ番組で芸能人が「うまい、うまい」と言って、食べるのを見ているのと同じじゃないですか。全然こちらはおいしくない。よだれが出るだけです。あなたを、あなたの子どもを本気で大切してくれる塾を探すには、直接塾に訪問し、ちょっと勇気はいるかもしれませんが、トイレに入ってみることです。便器が汚れている、いつ換えたか分からないようなタオルがかかっているなどはもってのほか。 　トイレの汚れは、そこで働く人間の気持ちの表われです。

    <img title="自分にあった塾を選べば必ず成績は伸びる！" height="292" alt="自分にあった塾を選べば必ず成績は伸びる！" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jukuerabi5.gif" width="523" border="0" />

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   <title>生徒・保護者の声</title>
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   <published>2012-04-21T06:06:47Z</published>
   <updated>2012-05-01T07:58:43Z</updated>
   
   <summary> ●今回は一番本人がびっくりしてました。やればやるだけ点数がとれると実感したと思...</summary>
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      <name>eishun</name>
      
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         <category term="003生徒・保護者の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img title="eishun4" border="0" alt="eishun4" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/shashin4.gif" width="462" height="168" />

●今回は一番本人がびっくりしてました。やればやるだけ点数がとれると実感したと思います。小学校の時から理科は嫌い！と向き合わなかったのが昨日のテストの結果見て、理科が好きになった・と言ってました。単純や～ なんて笑ってましたが、勉強はどれもここから始まるんですね。自宅では絶対ここまで学習時間も集中力ももたなかったと思います。 塾ので場を与えていただき本当にありがとうございました。感謝しております。（中１のお母さま）

●英検準２級合格できました ご指導ありがとうございました また 高１に上がる時２組に落とされてた数学のクラスが１組(上級)に上がれました （高１のお母さま）

●いつもありがとうございます。昨日も今日も 帰ってきてから上機嫌です。楽しく 勉強させていただいているようで 感謝しております。(中２のお母さま）

● 「英語の点数が倍になった！」と帰宅するなり 教えてくれました。本当はもっと取れると思ったから少し残念ではあるけど、90点とれるように頑張る、と言うので、頑張ったことを誉めて ハイタッチしました。ありがとうございます。すごくやる気を出しているようです。(中２のお母さま）

●学校の勉強はどう？と尋ねると 英駿行ってるおかげで よく解る！と言ってました。英駿から帰りの車中は 習ったばかりの 英語を披露してくれます。お菓子で例えると 今までの自分は うまい棒１本で 英駿で勉強を始めてからは それにコアラのマーチが付いたと 自分で表現してます。有難うございます。(小5のお母さま）

●初めての塾体験で本人はとても緊張はしたようですが、とても楽しかった、行って良かったと言っております。わたしも初めて教室の雰囲気を見せて頂きましたが、すごく落ち着いて勉強のできる環境で、生徒さんもとてもまじめに来ておられる様子が感じられました。兄にとっても、ここを選ばせて頂いてよかったなあと、うれしく思っております。(小5、高１のお母さま）

●高校2年頃～大学受験までお世話になっていた塾の塾長です。 受験直前で自分の英語偏差値38を68まで上げてくださったお方。 当時、英文から要点が何故か光って見える漫画的な力が身についたのは先生のおかげです。 なんでも話を聞いてくれます。（卒塾生） 

●長年お世話になった恩師な加藤先生☆☆ 中1からの長いお付き合いをしていただいてました☆ 入塾当時は英語の成績10段階中2だったのですが、 中学卒業当時で9!!高校では常に10を取れました☆この恩師がもしいてくれなかったら今の自分の英語の能力はおそらく入塾当時のままであり、留学の経験すらする気になれなかったでしょう。ホンマ勉強以外にも色々と話を聞いてくれる素敵な塾長♪~~((*^o^*)(o^_^o))~~♪卒塾はしましたが これからもよろしくお願いします!!（卒塾生）

●コーチングありがとうございました。2年生から英語の教材がステップアップすることを本人は大変喜んでおりました。今の気持ちを持ち続けて頑張ってほしいと思っております。(中１お母さま）

●コーチングありがとうございました。母さんにも話してない自分の思いを話してきたと。とってもすっきりしてイキイキして帰ってきました。いい時間が過ごせた事感謝しております。(中１お母さま）

●エジソンクラブ初日、迎えに行った時に笑顔で階段を降りてきたので、私もホッとしました。
楽しかったとの言葉。こんな事なら、もっと早く来させてやれば楽しく学習できてたのに…と、私の『塾』に対する拒絶や思い込みを反省しています。焦らずじっくりと見守っていきたいと思います。ありがとうございました。今後共よろしくお願い申し上げます。（小２お母さま）

<img src="http://www.eishun.net/bw_uploads/shashin2.gif" border="0" width="452" height="191" alt="eishun2" title="eishun2" />

●沢山の方々のお力添えのおかげで、駿は合格することができました感謝の気持ちでいっぱいです。入試前「面接で《尊敬する人》を聞かれたら？」と尋ねたところ『やっぱ塾長先生かな。マイナスなこと言わないし、いいトコを探してくれる』と、すぐに答えが返ってきました。…出会いに心から感謝しております。（中３お母さま）

●注意深く、子どもを見てくださってありがとうございます。(中２のお母様)

●最近「塾に行くのが楽しい」と言っています。少しずつではありますが勉強が楽しくなってきたようです。(小４のお母様)

●子どもの停滞している気持ちや勉強の仕方に新しい風を吹き込んでくださってありがとうございます。(中３のお母様)

●英語が苦手だった私が合格できたのは夢のようです。英語の楽しさを教えてくれてありがとうございます。(高３男子）

●３週間の体験学習から始まり、今では少しずつリズムができてきたように思います。週２回機嫌よく通わせていただいて、感謝しております。これからもよろしくお願いします。（小５のお母様）

●塾に通い始めて５ヶ月。どんなところだろうという不安も消え、どんなことでも質問できる環境で、本人にとって安心して学習できていると思います。部活動でフラフラになって帰宅しても、休まず通っているのは「行こう」という魅力があるからと思っています。（前の塾では怒られて嫌気が刺していたようでした）その気力を引き出してくださっている先生には感謝しています。（中１のお母様）

●先生方には根気よく指導いただき感謝しています。（小６のお母様）

●毎月いただく学習報告書が詳しく、分かりやすくて助かっております。本人は難しい年頃であまり話しをしてくれません。そんな中で何をしているのかが分かり、参考にしています。週３回になり、しんどい時もあるようですが、先生に上手に励ましてもらい前向きに通っています。定期テストはしっかりフォローしていただき上手くいっているようです。（中２のお母様）

●今まで手をつけなかった数学に対して前向きに取り組むようになってきました。（中３のお母様）

<img src="http://www.eishun.net/bw_uploads/shashin3.gif" border="0" width="479" height="168" alt="eishun3" title="eishun3" />

●以前から誰かに勉強を教わりたいという希望を持っておりました。そんな時ご縁があり、加藤先生に勉強を教えていただくことが出来ました。塾を休みがちな時も根気よく出席を待ってくださり、何度もの同じ質問にも丁寧に対応してくださいますので、親も安心して通塾させることができます。（高３のお母様）

●今までいくつかの塾に通いましたが、大人数の中の一人だったり、個別では責任感のないアルバイト学生の指導だったりで、通っているだけという思いでした。先生のお話を聞き、親自身が信頼できると思い、お世話になることにしました。（高２のお母様）

●早速のお知らせ、どうもありがとうございます(^^) 今日は、帰ってくるなり「とってもわかりやすくて、すごく良かった。勉強の仕方まで教えてもらったし、めちゃ楽しかったで！！」と言っていました。今までの塾より内容が充実していていい！とも。水曜日もどうぞよろしくお願いいたします。（中２のお母様）

●加藤先生の話は、いわゆる大手の塾のような大学の名前重視、ゴールがすべてそこにあるような指導方針ではなく、子供の個人個人を尊重した教育方針にすごく共感します。なぜ勉強が必要なのか、他人が喜ぶことをすることに喜びを感じる子どもに育てる。つまり、そのために知識がいるという話は、実は切り取って手帳に貼ってます。嬉しかったのは、勉強嫌いなわが子がテストを受けて楽しかった！と話してくれたこと。ぜひわが子の勉強に力をお貸しください。よろしくお願いします。（小３のお母さま）

●前回の進研模試の英語はお陰さまで 偏差値６５でした。 ご指導ありがとうございます。（高２のお母さま）

●今回の模試 ビックリしてます！重ね重ね有難うございます。（小６のお母さま）

●いつも迎えに行くと、「疲れた～」と言っているので、真剣にやっている証拠だろうと思っています。これからもよろしくお願いします。（中２のお母さま）

●毎回『楽しかった』と笑顔で帰ってくる姿を見て、塾は早くても6年生から、と考えていた自分を思い直し『思い切って行かせて良かった』と感じております。今後も『塾に行く事が楽しい』という気持ちを持ち続けてくれる事を願うばかりです。（小５のお母さま）

●子どものペースを認めて下さる大人の方に久しぶりに会えてすごく嬉しいと・・・
入学してからいろいろ悩まれていたのもあり、住んでるマンションのお友達は相談しても「そんな真剣に考えなくても」「所詮まだ1年生なのに」で終わってたみたいで。
とても感謝されてました。
私ではなかなか役に立たないのもあり、ご紹介させていただきました。
有難うございます。
私がエラそうにお礼を言う立場でもないのですが、お伝えしたかったので＾＾；（小５のお母様）

●今日は、帰ってくるなり
「とってもわかりやすくて、すごく良かった。勉強の仕方まで教えてもらったし、めちゃ楽しかったで！！」
と言っていました。
今までの塾より内容が充実していて全然いい！とも。
水曜日もどうぞよろしくお願いいたします。（中１・中３のお母様）

<img src="http://www.eishun.net/bw_uploads/shashin5.gif" border="0" width="460" height="185" alt="eishun5" title="eishun5" />

●いつもお世話になりありがとうございます。先生の言われる通り、今までと違い内容がわかるからか勉強にたいして前向きになってきたし、このまま頑張りたいと言っています。よろしくお願いします。（小３・小５・中１のお母様）（小２のお母様）

●早速、有難うございます〓前回に比べ、上がっていて良かったです！5月より始めたいと思っております。よろしくお願いします〓（小２のお母様）

●成績表もらいました。
６年生は特に厳しくよくできたをつけるのは宿題の提出、字の丁寧、テスト95点以上。よほど頑張らないとつけないとのこと。
よくできたが11個あり、国語に２、算数３、社会３、体育と家庭にあり苦手な分野にも努力したのだと思います。本人はもっと上がっていると思っているみたいで、自信がついてきたと感じます。
先生のおかげです。ありがとうございます。よろしくお願い致します。（小６のお母様）

●ありがとうございます。加藤先生の言葉は、私にとって安定剤のように、なぜかいつもなるほど…そうなんだぁ～と、心に響きます。
目先の結果ばかり気にしてイライラせずに、具体的に誉めて、彼の良いところを引き出してあげなきゃダメですね…（小３のお母様）

●いつもお世話なりありがとうございます。メールを見て驚いております。7月の学力テストが酷かっただけに、今回の結果は本人もかなり気にしております。帰宅したら早速知らせてやりたいと思います。7月のテストを再度親子で解き直した成果も少しは役に立ったのでしょうか？英駿に通い始めて、早いもので1年が経ちました。勉強に取り組む姿勢や態度等を含め、良い方向に向いてきているのを、親として実感しております。受験組の方と比べると、恥ずかしいレベルではありますが、高望みをせず確実に歩む努力はさせていこうと思っております。また何よりも、先生の熱心なご指導には本当に感謝しております。今後とも宜しくお願い致します。（小６のお母様）

●姉の成績の上がり方に衝撃をうけたようで、「私も行きたい」とずっと言っています。（中２のお母様）

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   <title>塾教師失格？！</title>
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   <id>tag:www.eishun.net,2012://1.127</id>
   
   <published>2012-04-21T06:04:33Z</published>
   <updated>2012-05-01T03:51:28Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[    塾教師失格？&nbsp;     正直言って、私は塾の教師としては失格か...]]></summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
         <category term="002塾長 加藤寛の考え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<img title="高校、大学とも第１志望に不合格だった私ははっきり言って塾教師失格かもしれません。ですがどうしても子どもたちに伝えたいことがあるのです。" height="142" alt="高校、大学とも第１志望に不合格だった私ははっきり言って塾教師失格かもしれません。ですがどうしても子どもたちに伝えたいことがあるのです。" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/tsutaetaikoto.gif" width="527" border="0" />
   <p></strong></font></font><font size="2"><strong>塾教師失格？</strong>&nbsp;<br /></font><font size="2">
    <p>正直言って、私は塾の教師としては失格かもしれません。なぜなら、高校、大学とも第一志望校に見事？不合格だったからです。</font></p>

<p>
    <font size="2">　自分の才能はスポーツにはないと早々に自覚し、それを勉強に求めてきた私にとって、二度めの挫折、第1志望大学不合格のショックは今も忘れることはできません。高校受験の失敗を挽回しようと勉強に明け暮れた高校三年間が無意味だったように思いました。「俺には勉強の才能もないのかなあ」自分の人生そのものすら意味がないように感じられたのです。周りは「苦労や挫折は人を大きくする」と言ってくれましたが、当時の自分にとっては何の慰めにもなりませんでした。</font>
</p>

<p>
    <font size="2">　</font><font face="MS UI Gothic"><font size="2">失意のまま第２志望の大学に進学した私を救ってくれたのは、何気なく始めたアルバイト先の塾で出会った子どもたちでした。彼らが「できるようになったよ」と私に見せる屈託のない笑顔に「そうだ、この子たちには私と同じ挫折の思いをさせたくない。そのために自分が力になれるなら、少しは自分の人生も意味のあるものになるのではないか。」そう思えるようになったのです。<br />
    <br /></font> <font size="2"><strong>天職としての塾教師</strong><br />
    <br />
    　</font><font size="2">大学卒業後は迷わず一生の仕事として塾を選びました。教える仕事が私の天職だと悟ったからです。以来、２０年学習指導に当たってきました。その間、子どもたちの心をもっと知りたいと心理カウンセリングを学びました。また英語指導力を高めるためアメリカ留学もしました。また、教育コーチの認定も受けました。「子どもたちのために」その思いだけを胸に、学習指導のプロになるためにひたすら走りつづけてきました。<br />
    <br /></font><font size="2"><strong>我が子と同じ思いで</strong><br />
    <br />
    　</font><font size="2">現在の私には８歳の息子と、５歳になる娘がいます。親として私はまだまだ未熟です。しかし、親の子に対する思いは同じだと思います。　我が子だけでなく、すべての子どもたちに私と同じような辛い思いをさせたくない。万が一、挫折した子どもがいたら傍らで支えられる自分になりたい。そういう思いで日々指導に当たっています。<br />
    <br /></font> <font size="2"><strong>子どもたちに伝えたいこと</strong><br />
    <br />
    　</font><font size="2">私は子どもたちに努力する人になってほしいと願っています。勉強とはそもそも「強いて勉める」ことです。無理やりにでもがんばることなのです。好きなものばかり食べていては成長はありません。嫌いなものでも、少々無理をして食べることが大切なのです。</font></font>
</p>
<p>
    <font size="2">　今の子ども達は、甘やかされて育っています。本当に努力を知らないと思います。今の社会が悪いのでしょうか。「努力したって、たかが知れている」「努力しなくてもそこそこの生活が送れる」「勉強したって、どうせ将来役に立つわけじゃないし」･･･とかく努力することに否定的な子どもが多いように思います。</font>
</p>
<p>
    <font size="2">　ところがこれからの世の中はそういうわけにはいきません。努力する人、できる人に将来、道が開けるのです。努力とは誰でもできると思っている人がいますが、努力とは「努める力」のことであり、能力のひとつです。だから、走力や腕力と同じく人によって差があり、訓練によって伸ばすことのできるものなのです。　</font>
</p>
<p align="left">
    <font size="2">　私は塾人です。子どもたちの受け皿作りと言われてもダンスや野球を指導することには無理があります。やはり、学問をもっと追求したい、勉強で「努力」を伸ばしたいという子供たちの受け皿を作ることが本筋です。　努力する人になりましょう。どの道を歩むにしても必要な「努力」。それを伸ばすことを考えましょう。私も努力します。塾生たちの「努力」を伸ばすために。 保護者の皆さんも努</font><font size="2">力して下さい。古い価値観を捨て去り、子供たちの未来を拓くために。</font>
</p>

<p align="right"> <img title="塾長加藤寛.jpg" border="0" alt="塾長加藤寛.jpg" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/tm_j22St4nBk6GKsA.jpg" width="200" height="176" />

<p align="right"> 塾長　加藤寛（かとうひろし）大手個別指導塾にて教室長として勤務後、1996年、英駿ジャパンを設立。現在は学習塾にとどまらず、そろばん塾ピコも運営。また、全国の中小学習塾に子どもの指導ノウハウを提供中（写真は昨年福岡での講演時のもの）学習指導歴26年。 <a title="" href="http://www.bbc-tv.co.jp/cgi-local/user/houdou/news/news_week_detile.cgi?detile_file=2006-05-10&amp;detile_no=4">滋賀県学習塾子ども安全対策連絡会加盟</a><br />    <a title="" href="http://www.kscc.or.jp/">（財）　関西カウンセリングセンター　カウンセリング講座基礎コース修了</a><br />
 <a title="" href="https://www.rental-system.com/fmpc/user/66157418">ご質問、ご相談はこちらからお気軽にどうぞ！</a><br />
    &nbsp;&nbsp;&nbsp;
</p>

<img title="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" border="0" alt="お問い合わせフリーダイヤル0120-73-4119" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/toiawase.gif" width="522" height="177" />

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   <title>私が塾を開いた理由</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eishun.net/2012/04/post_21.html" />
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   <published>2012-04-21T06:01:50Z</published>
   <updated>2012-04-21T06:50:26Z</updated>
   
   <summary>      ...</summary>
   <author>
      <name>eishun</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[<img title="私が塾を開いたわけ" height="309" alt="私が塾を開いたわけ" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/jukutop.gif" width="520" border="0" />

<center><p>
    <a href="http://www.eishun.net/010/010_1/"><img title="個別進学セミナー詳細ページへ" height="23" alt="個別進学セミナー詳細ページへ" src="http://www.eishun.net/bw_uploads/con_syousai1.gif" width="78" border="0" /></a>
</p></center>]]>
      
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   <title>何度やっても間違う原因は？ </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eishun.net/2011/05/post_20.html" />
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   <published>2011-05-07T07:03:46Z</published>
   <updated>2011-05-07T07:05:22Z</updated>
   
   <summary>　何度やっても同じミスを繰り返す・・・ 　その原因は？ 　こちらをクリック...</summary>
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      <name>eishun</name>
      
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         <category term="060えいしゅん公式ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eishun.net/">
      <![CDATA[　何度やっても同じミスを繰り返す・・・

　その原因は？

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